目次Outline
目次
- 1. LOGLIKEとは?
- 2. おすすめポイント
- 2-1. パートナー機能
- 2-2. AIと会議
- 2-3. デザイン校正機能
- 3. どんな人におすすめ?
- 4. 使い方
- 5. まとめ
1. LOGLIKEとは?
「**LOGLIKE**」は、株式会社D-PLUSが提供する新しいプロジェクト管理ツールです。2026年3月9日にプレリリースされたこのツールは、特に外注先との業務を行う企業に特化して設計されています。情報漏洩のリスクを最小限に抑えつつ、案件管理を効率化するための機能が満載です。2. おすすめポイント
2-1. パートナー機能
業界初の「**パートナー機能**」では、外注先に担当タスクだけを表示し、プロジェクト名や顧客名は自動で非表示にされます。これにより、情報漏洩のリスクをゼロにしながら、外注先とスムーズに協業できます。2-2. AIと会議
「**AIと会議**」機能では、AIがプロジェクトマネージャーとして機能し、複数のプロジェクトを横断的に分析します。納期遅延のリスクを事前に警告したり、議事録を自動生成することで、プロジェクト進捗の確認が迅速に行えます。2-3. デザイン校正機能
デザイン修正のやり取りが格段にスムーズになる「**デザイン校正機能**」では、画像やPDF上に直接コメントを付けられます。これにより、修正箇所が一目でわかるようになり、修正漏れも防げます。3. どんな人におすすめ?
「LOGLIKE」は、特に以下のような業種におすすめです。- Web制作会社やデザイン会社
- IT開発会社やシステム開発会社
- 広告代理店やマーケティング会社
- コンサルティング会社や士業
- 建築設計事務所やイベント企画会社
4. 使い方
「LOGLIKE」の使い方は非常に簡単です。まずは公式サイトから登録し、プランを選択します。フリープランでは3ユーザー、3プロジェクトまで利用可能です。次に、外注先を招待し、必要なタスクを割り当てるだけでOK。これまでの複雑なプロジェクト管理が、一元化されることでスムーズに進行します。5. まとめ
新発想のプロジェクト管理ツール「**LOGLIKE**」は、業務の効率化を目指す全ての企業にとって強力なサポートとなるでしょう。特に外注先との情報共有において、顧客情報を安全に守りながら、スムーズな業務進行を実現します。ぜひ、あなたのビジネスに「LOGLIKE」を導入して、その利便性を実感してみてください。**LOGLIKEは、あなたのプロジェクト管理に革命をもたらします!**参考記事

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この記事を書いた人Wrote this article
sorein 教育×ITフリーランス / 女性
小〜高校教員として勤務し、製造業の社内SEを経験して教育×ITフリーランスになったsoreinです!教員免許や基本情報技術者、応用情報技術者、DBスペシャリストの資格を取得しています!ITニュースや技術書を読むのは趣味みたいになっています。


