
高額な設備投資に頭を悩ませている企業様、必見です!
従来の購入、リース、レンタルに加え、新たな選択肢として 「サブスククレジット」 というサービスが登場しました。
サブスククレジットとは?

サブスククレジットとは、 テモナ株式会社が提供する法人・個人事業主向けの決済スキーム です。
10万円から1億円までの機器を、月額制で利用できる画期的なサービスです。
新品・中古問わず、医療機器からOA機器まで、あらゆる機器が対象となります。
サブスククレジットのメリット

●低コストで導入可能
購入やリースと比較して、初期費用を抑え、月々の支払いを軽減できます。
レンタルよりも割安になるケースも多いです。
●会計処理がシンプル
レンタル費用として計上できるため、 会計処理が容易になり、オフバランスにすることも可能 です。
●審査基準が緩やか
法人または個人事業主であることが条件で、一般的な取引審査のみで利用できます。
財務状況や企業信用度が厳しく審査されるリースとは異なり、導入しやすい点が魅力です。
●新品・中古を選べる
新品だけでなく、中古機器も選択可能です。
予算や用途に合わせて、最適な機器を選ぶことができます。
●スピーディーな利用開始
オンラインで申し込みから契約まで完結するため、 迅速に利用開始できます。
リースのように長期間待つ必要はありません。
●ベンダーにとってもメリット
販売者(ベンダー)は、サブスククレジットを利用者に提案することで、販売機会の拡大に繋がります。
サブスククレジットが利用者に代わって商品代金を一括で支払うため、リスク軽減にもなります。
サブスククレジットの利用例
例えば、飲食店で新紙幣対応の券売機を導入する場合、定価198万円の券売機が月額18,150円〜49,500円で利用できます。
まとめ
サブスククレジットは、従来の設備投資の常識を覆す、新しい選択肢です。
導入コストを抑え、会計処理も簡素化できるため、企業の経営効率化に大きく貢献します。
設備投資を検討している企業は、ぜひサブスククレジットを検討してみて下さい。

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この記事を書いた人Wrote this article
sorein 教育×ITフリーランス / 女性
小〜高校教員として勤務し、製造業の社内SEを経験して教育×ITフリーランスになったsoreinです!教員免許や基本情報技術者、応用情報技術者、DBスペシャリストの資格を取得しています!ITニュースや技術書を読むのは趣味みたいになっています。





