ローコード開発でキャリアアップ!Magic xpa認定資格試験が開始

ローコード開発でキャリアアップ!Magic xpa認定資格試験が開始

デジタルトランスフォーメーション(DX) や業務効率化が求められる中、ローコード開発ツールへの注目が高まっています。

そのような状況を受けて、マジックソフトウェア・ジャパン株式会社は、ローコード開発ツール「Magic xpa」の認定技術者試験を開始しました。

この試験に合格することで「Magic xpa」のスキルを公式に証明することができ、キャリアアップのチャンスが広がります。

また、企業にとっても認定技術者を採用することで、プロジェクトの成功率が高まることが期待されます。

試験の概要

試験名:Magic xpa認定技術者試験 基礎

試験概要:「Magic xpa」の基本的な知識を評価する内容

対象者:すべての技術者(初心者から上級者まで、経験を問わず受験可能)

試験形式:オンライン(IBT方式)・選択式・全63問

試験時間:60分間

合格基準:70%以上

試験料金:3,300円(税込)

受験方法

団体: 所属企業が受験料を支払い、企業ご担当者様が複数名の受験者を一括管理

○受験申込は、各受験者が行う

○お申込み用ページ:

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個人: 個人で受験料を支払い、お申込み

○お申込み用ページ:

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今後の予定

マジックソフトウェア・ジャパンは、今回の基礎試験を皮切りに、RIA基礎・応用、Web Client、そして「Magic xpi」といった製品にも対象を拡大し、スキルアップを証明できる認定試験を実施していく予定です。

「Magic xpa」のスキルを身につけて、DX時代に求められる人材を目指しましょう!

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sorein

sorein 教育×ITフリーランス / 女性

小〜高校教員として勤務し、製造業の社内SEを経験して教育×ITフリーランスになったsoreinです!教員免許や基本情報技術者、応用情報技術者、DBスペシャリストの資格を取得しています!ITニュースや技術書を読むのは趣味みたいになっています。